具体的なアクセスアップとアフィリエイト戦略 | Kenのアフィリエイトで稼ぐ裏メモ

具体的なアクセスアップとアフィリエイト戦略

具体的なアクセスアップとアフィリエイト戦略の1つの例です。

ちょっとしたヒントになると思うのでシェアしましょう。

じつはこれ、17日に作成してUPしたペラサイト。(PCです)

2ページほどです~。

作ったその日から急激にACCESSアップしています・・・。

UPしていきなりなアクセスを集めていますが、いくつかテクニックがあるので、それを解説します。

■まず、キーワード。

このキーワードは「超はやりのキーワード」なんです。(ここがミソ)

いままさに検索数の多いキーワードを狙い撃ちしています。

超旬なんで、単体ではYahoo11,300,000件。

Googleでは14,800,000 件のライバルがいます。

■ドメイン

あ、さては中古ドメイン?

と思った方もいるかもしれないけど、違います。

純粋に新しいドメインを取得しました。じつはここもポイント。

■サイト

この時点ではペラです。

といっても最終的には大きなサイトに構築していく予定なんですけど。

この構成手法、実は過去にこのブログでも解説してます・・・

SNSではわりとおなじみになってきつつあります。

また、探検でもしてみてください(笑)

ヒントとなるURL構成は  hhtp://ジャンル名.aaa.net/フォルダ名/index.html

■やった作業

タイトル名にはキーワードを2回含み、左側に1回目のキーワードをいれるようにしました。検索エンジンが評価してくれやすいからです。
モバイルト違ってタイトルは長すぎてもNG。
キーワードは2回までが限度と僕個人の検証。

例)キーワードとは?◎◎◎キーワードの評価

これは特に意識してサイトを作りました。
コンテンツは、いくつか関連サイトを見て回って必要な部分はメモ抽出して、一度消化してから、ユーザーさんが欲しいと思う情報を「自分の言葉で」書きました。

あとは・・・中小検索エンジンに登録50ほど

それから・・・ブクマ9つに登録!

ブクマへの登録も若干効果は落ちてるとかいいますが、手間かけて効果あればなお嬉しいということで、やりました。

ブクマからも結構きてるのですが。

旬な話題とYahooブクマに丁度タイミングよくクローラーがきていたのか、YahooURL登録で旬のキーワードが気に入ってもらえたのか、両方なのか、即1日目でYahooの検索エンジンにインデックスされました。
2日目でGoogleにインデックスされています。

のそれで上記のような結果です。
自分のサイトからのバックリンクはかけていませんよ。

さて、なぜ旬な激戦キーワードでも上位にいけるかというと、これは、新ドメインであることもひとつ。なぜか新しいドメインをYahooやGoogleはいきなり上位につけてくれることがあります。(7割がたその傾向にあります)
また、旬なキーワードに対するサイトは更新日の新しいもの、新規にアップされたものを優先して上位表示させる傾向もあります。
これは新しい情報を提供したいというロジックの現われですね。
⇒一般にグーグルハネムーンといいます。

これはずっと上位表示されてるのではなく、2週間ほどで徐々に落ちていきます。放置してたら1ヶ月以内にはほぼ実力の位置にいきます。
なので、育てるならここらへんから、徐々にバックリンクをかけていきます。

2週間ほどでもいいんですね。「旬なキーワード」はこの2週間だけで数ヶ月かかって稼ぐようなアクセスをあつめてくれますから。

そして2週間すぎれば、旬も過ぎてるわけですね^^

■旬の間に・・・

アフィリ誘導の見直しなんかをしちゃうわけですね。
これは測定にツールが必要なんですが、できる検証はできるだけする、というスタンスですね。

■旬がすぎても

実績がでたら、こんどは日にちでアクセスを稼げば言いわけですね。
そこに旬の間の検証が生かされてきますね。

これは検索エンジンの癖とトレンドを利用したアフィリ手法です。

参考までに

記事)Ken